カテゴリ:♪音楽♪(17)( 14 )

「こんな深夜のつれづれに...ドゥダメルの新風」20170104

おばんです
新年早々に やらかした って 何を?なのですが
1月2日 午前中 今年の初仕事を終え 友人がミカンを届けに来てくれて
その後 昼寝したのまでは 定かに覚えているけれど 数時間後6時前に目が覚めて。。。
これって 数時間だと つい 先ほどまで思い込んでいました。。。
一人暮らしの気楽さ というか 恐ろしさ。。。
夕方5時過ぎに目覚め 当然2日の日に つまり3時間ぐらいちょい寝ただけ ではなかった。。。
およよ。。。 どーやら27時間ほども 寝てたらしい。。。
さっき やっとつーか あれれと 気がついた 1月3日じゃないやん、、、何じゃコレ?、、、
PC上の時計 1月4日ってどーゆーこと? 私は3日だと思うけど。。。
携帯の日付を見ても 1月4日 どぉー考えても 不可解な24時間 丸一日が存在するわけでつw
新年早々の 爆睡劇だったらしい ひょっとしたら呼吸も止まって 死んでたのかもな 初夢w

そんな劇的なことにも気付かず
そだそだ 今年の new year's concert は ドゥダメルだったな
ウチには テレビがないので 当然見られないのですが
YouTubeで 2時間半の フルヴァージョンがあるのを発見!
シメシメ お年玉ね とか 今から思えば 3日の夜 悠々と 楽しみましたw

で その グスターボ・ドゥダメル new year's concert 35歳にて 最年少指揮者
どんなに 明るく チャーミングなんだろうと 期待して 全編を。。。
新鮮な驚きに満ち満ちた コンサートでしたね^^
従来の 毎年の new year's concert とは 大きく違う! @@
これまで ほとんど演奏されることのなかった曲や 初演の曲の連続!
やったぁーーー!って感じですね
どんな曲目だったかは  コチラ を ご覧あれ!
全世界に 届く このコンサート 毎年指揮者は変われども 定番曲が多かったのですが
よほどの 選曲と 演奏順 ドゥダメルだからこそ できたのではないかな?と
超新鮮! 年始に 明るい変化の兆しとして 受け止めました

New Year's Concert 2017 Vienna Philharmonic Gustavo Dudamel


2017 ドゥダメルの new year's concert のみならず
新年からの いろんな情報は 何じゃらほいというほど コペルニクス的(死語かw)に
ビックラな ニュース満載みたいな 気がするのであります
そのどれもが 今のところ なるほどと 納得合点のいく話題内容で
21世紀も 17年目 いよいよ本格的に 世界も我が国も 小さなコトも 大きなコトも
ぐゎらりと 新しい局面 様相を呈してきた感あり
でも 気を良くするだけではなく 多難なコトも起こりがちかと ちょっと身も心も引き締め。。。

とにかく 24時間の爆睡劇は ショックではありました やっちゃったぁ。。。><
でも 早々に こういうヤラカシをすると 
少々は気をつけようという 年頭の戒めになりました^^

新年の 大川上美良布神社の おみくじは 「中吉」でした

  今までの努力が実を結び、次第に明るい兆しが見えて来るでしょう。
  決して一攫千金を狙わずこれまで蓄えた力を発揮すれば、
  さらなる成果が得られるでしょう。       ...とのこと。はてさて。
by arinco11 | 2017-01-04 03:48 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(0)

「Daniil Trifonov と FAZIOLI」20160128

いくぶん 和らいだとは言え
今年の大寒は 「特大寒」で 南国も 寒い、、、 まだ寒い。。。
寒さで ちょいグッタリ... ボォ~...
今日は 鯖と鯵の干物を焼き 自家製日野菜の漬け物で 正しい和食ご飯を食べながらw...

今時の 新しいピアニストって どんな様子?とか 探したりしてました
Daniil Trifonov(ダニール・トリフォノフ)という 初めての名前に遭遇...超絶な感じ...
wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%8E%E3%83%95


そして FAZIOLI(ファツィオリ)という
イタリア製の 歴史は浅いけど すごく画期的な音色のグランドピアノを知る...

もちろん ダニール・トリフォノフは ファツィオリだけで演奏するわけではありませんが
若き(1991年生まれ)ピアニストによる 最先端ピアノでの演奏を聞きつつ

あぁ... 2000年を過ぎる頃から それとなく感じていた
21世紀 クラシックの演奏も 化けていくなぁ... 生命体として時代の変遷を遂げている...
今までなかったような タイプの演奏も いろいろ出現しているなぁ...
その思いを さらに 強くもちました
音楽が 時代とともに変貌し生きる それは とても正しく 楽しいことだと 思っています

YouTubeのサイトから 2つ 動画を拝借してきてみました




 
by arinco11 | 2016-01-28 00:43 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(3)

「こんなん、好きだったり... =^・^= 」20150627









イケメン。。。だよねぇ。
by arinco11 | 2015-06-27 18:46 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(0)

「THRIVE(繁栄)...明日への夢」130605

最近、とある方に、この「Landfill Harmonic」のことを教えていただきました。



音楽!music!は、いったいだれが発明したんでしょうね?...^^



続いて、THRIVEという映画です。
もう、一年以上前から、アチコチで紹介されています...遅まきながらですが、
日本語版を、ここにもあげます。
世界の仕組みと、これから我々は「いかに生きていくべきなのか!」が、よく伝わってきます。



私が以前から言っていた、「闇の悪」というものの正体も明かされています。
2時間を超える長編なので、何回か...小分けにしてご覧いただくといいと思います。

さて、どう受け取めるのか、これからの時代を、いかに考えて生きるのか、そのこともすべては、
一人一人の心の中の意識にかかっているわけなのです。
そして、そのそれぞれが、ハーモニーを奏で始めるのですね...^^



続いて、2つの動画は、「THRIVE」の映画にちなみ、選んでみました。
ペール・ギュント(グリーク)と、あれ!(ベートーベン)...です♪






BANCO SABADELL=スペインの銀行のPVだちゅーのが、ちとなぁ...><
だけど...この際そんなことにはこだわらずに...純粋に音楽として楽しみましょう




=^・^=

by arinco11 | 2013-06-05 13:05 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(0)

「ひとときのティータイムに...Florent Pagnyをご一緒に♪」」130501

...さぁてと...
とりあえず新時代へのパラダイムシフトの概観(=イメージ)は、
同僚=独歩君が、どうやら、ほぼ、解き明かしちゃったのかも? しれない...^^


お茶しませんか?
本日のBGM、ご用意してみました!
先日発見して以来、この人!ただ者ではない!なぁ、とちょっと追っかけていた人です。
その人の名は... Florent Pagny
フランス人で、もと俳優さんから歌手になったという経歴のようです。



そもそも、Florent Pagnyを発見したのが、このデュエットだったわけですが、
パヴァロッティと、かなりいい線いってるなって感じでしょ。

Luciano Pavarotti & Florent Pagny La donna e mobile Live
Giuseppe Fortunino Francesco Verdi...Rigolettoより「女心の歌」



う~ん、実力あるなぁ、いいなぁ。



で、探し始めたわけですよ、例によって...^m^

Ma Liberté De Penser ... こりゃシャンソンだ♪



Florent Pagny の一面でもあるわけですね、これが!
たとえば税務局にどんな財産を持っていかれたとしても、
僕の考える自由はだれにも持っていかれないだろう
と歌う、コミカルな曲...のようです。
ん~ん、ソフト・ロック路線が、本流のようでありますね。



ところが、もっとスゲー熱唱がみつかりました。
どうぞ!

Caruso ... Dalla Lucio



Qui dove il mare luccica e tira forte il vento
Su una vecchia terrazza davanti al golfo di Surriento
Un uomo abbraccia una ragazza dopo che aveva pianto
Poi si schiarisce la voce e ricomincia il canto
Te voglio bene assaie ma tanto bene sai
E'una catena ormai che scioglie il sangue dint'e vene sai

Vide le luci in mezzo al mare penso alle notti la in America
Ma erano solo le lampare e la bianca scia di un'elica
Senti il dolore nella musica si alz dal pianoforte
Ma quando vide la luna uscire da un nuvola
Gli sembro dolce anche la morte
Guardo negli occhi la ragazza quegli occhi verdi come il mare
Poi all'improvviso usci una lacrima e lui credette di affogare
Te voglio bene assaie ma tanto tanto bene sai
E'una catena ormai che scioglie il sangue dint'e vene sai

La Potenza della lircica dove ogni dramma e'un falso
Che con un po' di trucco e con la mimica puoi diventare un altro
Ma due occhi che ti guardano cosi vicini e veri
Ti fan scordare le parole confondono i pensieri
Cosi diventa tutto piccolo anche le nottie la in America
Ti volti e vedi la tua vita come la scia di un'elica
Ma si la vita che finisce ma lui non ci pens poi tanto
Anzi si sentiva ga felice e ricominci il suo canto
Te voglio bene assaie ma tanto tanto bene sai
E'una catena ormai che scioglie il sangue dint'e vene sai
Te voglio bene assaie ma tanto tanto bene sai
E'una catena ormai che scioglie il sangue dint'e vene sai
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
海は輝き 風が吹きすさぶここソレント湾の古びたテラス
男が恋人を抱きしめている
涙にくれた後 声の調子を整え 歌の続きを歌い始めた
僕はあなたが大好きだ とても とても好きだ
この絆は体の中をめぐる熱い血さえ溶かしてしまうんだ
海の向うの明かりを見てアメリカでの夜を思った
でもそれは漁師のランプ 船尾を洗う白い波でしかなかった
妙なる調べが苦痛となり 彼はピアノから立ち上がる
やがて月が雲間から顔を出すと 死さえも甘美に感じられた
恋人の目を見つめるとそれは海のように碧く
その中で溺れてしまうと思うほどいきなり涙があふれ落ちた
僕はあなたが大好きだ とても とても好きだ
この絆は体の中をめぐる熱い血さえ溶かしてしまうんだ
ドラマはドラマでしかないが ちょっとしたしぐさや化粧をほどこし
誰でも 自分以外の者になれる それがダンスのパワーだ
観客達の視線はリアルで生々しく 嫌な言葉の数々を忘れさせてくれる
そして全てをほんの小さな瑣末事にしてしまう
アメリカでの夜のことまでも
船尾を洗う白波を見つめながら 我が身を振り返る
ああ そう… 人生は儚い
だが彼はそんなことはさして考えなかった
それどころか 幸福感に高揚し 再び踊り続けるのだった




最後に、もういっちょ、やっぱりいっときましょうかね!

Pavarotti ... Caruso





いかがでしたか?...情熱的な...それでいてしみじみとした歌での、お茶のひととき?



=^・^=

by arinco11 | 2013-05-01 20:45 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(0)

「Dmitri Hvorostovskyの低音にメロメロなのですが...」130412

最近このキッチン、あっという間に音楽室になってしまっていますね...^^
日常生活の時空が音楽に満たされ、その日の気分によって、今日は何を流そうかな?
しりとりのように音楽を追っかけているわけです。
まぁ、ここで音楽を集めてご紹介していることには、私なりの意義があってのことなのですが、
蟻からのメッセージが、ほんのりとでも皆様に伝わっていればうれしいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ひとつ前の記事ではソプラノのBarbara Hendricksさんに、登場していただきました。
で、今回も続いて歌!にしましょ...男声です!

Dmitri Hvorostovsky ... Dark Eyes





さて、何を隠そう、私は筋金入り?の「声フェチ」なのです。
それも、男声低音=バリトンより低い声に、痺れてしまう体質?!のようです。
「それってファザコンぢゃん?」...ええ、なんと言われようとも結構でつ^^;
好きなものは好き!なのですから^^

「大橋 國一」さん(1931-74)、ご存知の方おられますでしょうか?...古いですが。
私が、高校生のときに二期会のオペラが神戸にやってきました...モーツァルトの何だったか?
行きたい!...急に言い出した私に母が「よーし、誕生日のプレゼント!」...連れて行ってくれました!
その公演の時に...魅入られたのがバスというかバリトン...17歳ぐらいの頃でしょうか?
その後、NHKの新春アリアを、毎年楽しみにしていて、お目当てはもちろん「大橋 國一さん」
あの堂々たる低音と不敵?と思わせるニヤリとした表情...今も目に耳に残っています。
で、1974年、神戸に大橋さんが来る!と楽しみにチケットを握りしめ、」待ちました。
が、なんと!、旅先のソ連で急病につき休演(涙)...間もなく、そのまま帰らぬ人(42歳)となられました。
素晴らしいバス-バリトン...あのままいけば世界的な歌手になられたろうになぁ?...残念。
男声の低音の魅力の虜となったのは...その頃以来なのでした。



そして、近頃ハマりしこのお方…Dmitri Hvorostovsky=ディミトリー・ホロストフスキー様、
ホーム・サイトもあります。

Katyusha



Moscow Nights





こういう掘り出し物もありました...この時パヴァロッティはすでに70歳を超えていたそうです。
敬愛・尊敬して止まないパヴァロッティとの共演、ちょっと長いですがお好きな方はどうぞ。

L. Pavarotti & D. Hvorostovsky "Invanno Alvaro"



アリアともなると、もっともっとすごく、実力が炸裂しちゃうんだなぁ、これがまた!

"Votre Toast" Toreador Song Carmen



どこにしまい込んだのか、うっかり探し出せないのですが、
あるインタビューVTRで、
Dmitri Hvorostovskyが絶賛している歌手の一人に、「Édith Piaf」がいたのが印象的でした。



最後は陽気にいきましょうか!...イタリアの歌が好きでアルバムもだしていますよ♪

O Sole Mio





ついつい長くなりました...^^;
身体全体を楽器とした「歌」って素晴らしいですね!...ちなみに蟻は後天性音痴です...><;
↓↓↓ もっともっと聞いてみたいと思う方がいらっしゃったら...ここクリックしてください ↓↓↓
約70分のBGMとして...素敵なひとときをお過ごしいただけるとうれしいです...^^

Dmitri Hvorostovsky. Russian romances and Neapolitan songs



1. Ya fstretil vas (I Met You, My Love)
2. Torna a Surriento (G. De Curtis - E. De Curtis, orch. G. Chiaramello)
3. Net, ne tebia tak pilko ya liubliu (No, It's Not You I Love So Fervently)
4. Passione (Tagliaferri - Valente, arr. L. Logi, 2001
5. Tol'ko raz byvaet v zhizni vstrecha (Only once in your life could be the meeting)
6. Maria, Marí (V. Russo - E. Di Capua, orch. G. Chiaramello)
7. Noch svetla (Bright is the Night)
8. O Sole mio (E. Di Capua - G. Capurro, orch. G. Chiaramello)
9. Ne probuzhday vospominaniy (Do Not Awaken Memories)
10. A Marechiare (S. Di Giacomo - F. P. Tosti, orch. G. Chiaramello)
11. Pesn' yamshchika (The Coachman's Song)
12. Dicitencello vuie (Falvo, orch. L. Logi)
13. Odnozvuchno gremit kolokol'chik (The Lonely Coach Bell Rings)
14. Santa Lucia (Teodoro Cottrau)
15. Utro tumannoye (Misty Morning)
16. O surdato 'nnamurato (A. Califano - E. Cannio, orch. G. Chiaramello)
17. Troyka mchitsa, troyka skachet (The Troika Speeds, the Troika Gallops)
18. Voce'e notte (F. Russo - E. De Curtis, orch. G. Chiaramello)
19. Gori, gori, moya zvezda (Shine, Shine, My Star)




=^・^=

by arinco11 | 2013-04-12 01:00 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(2)

「Barbara Hendricks...Study War No More」130327

Barbara Hendricks、前から好きだったけど、すごい人だね♪
歌を勉強し始める前に、数学と化学を学んでいたとは...へぇー!...@@
そして、彼女は何のために歌っているのか ... 実は自主的な難民救済をしておられるのです。
美しく暖かい...リリック・ソプラノ(参考=ソプラノについて)
私はどちらかというとソプラノが苦手なんですが、バーバラ・ヘンドリックスは好きです



Down By the Riverside...Study War No More

Gonna lay down my burden,
Down by the riverside,
Down by the riverside,
Down by the riverside.
Gonna lay down my burden,
Down by the riverside,
Down by the riverside.
Chorus:
I ain't go study war no more,
study war no more,
ain't go study war no more.
I ain't go study war no more,
study war no more,
ain't go study oh war no more.
Gonna lay down my sword and shield
Down by the riverside...
Chorus
Gonna try on my long white robe
Down by the riverside...
Chorus
Gonna try on my starry crown
Down by the riverside...
Chorus
Gonna put on my golden shoes
Down by the riverside...
Chorus
Gonna talk with the Prince of Peace
Down by the riverside...
Chorus
Gonna shake hands around the world
Down by the riverside...
Chorus






I feel pretty from West Side Story





Ave Maria...Franz Schubert





''O Mio Babbino Caro''...Puccini



O mio babbino caro,
mi piace, è bello bello,
vo'andare in Porta Rossa
a comperar l'anello!
Si, si, ci voglio andare!
E se l'amassi indarno,
andrei sul Ponte Vecchio
ma per buttarmi in Arno!
Mi struggo e mi tormento,
O Dio! Vorrei morir!
Babbo, pietà, pietà!
Babbo, pietà, pietà!



=^・^=

by arinco11 | 2013-03-27 18:50 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(0)

「友と...喜びのリンク...Hungarian Dance No.5」130223

2月...春待ち月も残り少なくなってきましたね...^^
さて...ちょっとご無沙汰していましたが...実はね
長らく(通算17年!!)暮らしを共にしてきた同僚(独歩)君が...今週初めに...郷里に帰国しました
お世話していただいたり...お世話させていただいたり
特に、4年前、私が間接リウマチを発症し、超劇症期からほぼ寛解まで看病してもらったこと。
従兄弟の医師が、「あり得ん」...「有り難いことやで...」と言ってたけど、そのとおりです。
17年という歳月に...感慨深いものがあります
今は...これまでのことへの「ありがとう!」感謝の気持ちと
これからのそれぞれの生きる道に...お互いに響きあい応援し合える気持ちを持ちたいな...と



さきほど...同僚君から...うれしい知らせが届きました...「ブログを始めたよ!」って...^^
doppofreedom君の...「こころのブログ」...だよ^^...ぜひ行ってみてね!
彼の新ブログに...David Garrettの演奏する... Brahms Hungarian Dance No 5が!



では...蟻も...Hungarian Dance No 5...Roby Lakatosの演奏を!
デイヴィッド・ギャレットの演奏が現代風とすれば、ロビー・ラカトッシュのは民族的です
ブラームスのハンガリアン舞曲のジプシー版オリジナル...らしいですよ



↑↑↑の演奏は...ラジオ・スタジオでの録画ですが...この舞曲演奏前の録画があります↓↓↓
興味がおありになれば...ごらんになってくださいね...^^





で...さてさて...蟻も...どうやら久々に独り者になったような...
でも...友達のありがたさを...ほんと!これほどしみじみと感じることったらないね!
この世の中や時代は...決して不透明ではありません
よく感じる気持ちを持って考え見渡せば...なんと明るく澄み渡っていることでしょう!
もう...いろんな呪縛から...開放されるときが来ているんだよ...^^
doppofreedom君の...「こころのブログ」では...そういうことも語られるかな?
心を解きほぐし...邪気は脱ぎ捨てちゃいましょう...涙と笑いを大切にね!
助け合い...心の通い合う...温かい世の中にしていこうではありませんか...ね!みなさん!



=^・^=

by arinco11 | 2013-02-23 19:02 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(2)

「友に贈る...Happy Birthday Variations!!!」130208-09

2月8日と9日...一日違いの誕生日を迎えた友達がいます...^^
トトロんとサニーちゃん...お誕生日おめでとう!
もし...この記事に遭遇された方でお誕生日の方がいたら!...デジャヴ...おめでとう!
誕生日をダシに...今日は...Happy Birthday Variations!!!



最初は...Ricardo Vieira & Tomohiro Hatta (←八田智大さんのblog)...の連弾から...^^



ズービン・メータも...なかなか洒落てますね!



Victor Borge...で〆ましょうか...^^





=^・^=

by arinco11 | 2013-02-09 22:50 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(2)

「Victor Borge と Michala Petri の場合」130131

Victor Borgeのパフォーマンス...気にいってます
youtubeなんかで...探したりするとたくさん出てきて楽しいですね...^^
亜麻村屋さんを覗いてみると...たくさんDVDなんかがあるようです



本日...リンクをいただいてきたのは...リコーダーの名手Michala Petriさんとの競演
まずは...笑える版から...^^
しっかしなぁ...ヴィクター・ボーグ...天才!...音楽のチャップリンというの...頷けます

↓ Victor Borge and Michala Petri plays Cardas ↓





超美人...Michala Petri(ミカラ・ペトリ)さんの名誉のために!
...というより...リコーダーの名演奏を...シックに!

↓ Le Basque by Marais with James Galway ↓



↓ Michala Petri receives Deutscher Schalplattenpreis in Printz ↓



最後に...ご夫婦のツーショット演奏!のようです...^^
↓ Michala Petri and Lars Hannibal plays Bach ↓





=^・^=

by arinco11 | 2013-01-31 20:43 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(0)