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「You Are So Beautiful ... 明日への思い」130417-21

この記事は速報性を優先するために、第一報として、↓の動画を掲載いたしました...4/21記事完

まずは、こういう現実が語られ、みなさんはどのようにお感じになられましたか?
一人でも多くの人が、このような事実を聞くことにより、世界をあらためて見直し、真実を知る。
連日のように、世界中で導火線に着火し続ける「闇の悪」のなすがままには、させない!
ひとりでも多くの人が、また、一刻も早く、不明から覚醒し、
「闇の悪」を拒否する意思を持つこと、
各自の生き方にその実践をともなうことが大切だと考えます。
そのことが「闇の悪」を消滅させていくための、一番の力になると思います。



これは、ゴシップではありません。
ましてや恐怖を誘うためでもない、真実を知らせるための、命がけの告発です。

内部告発!(元アメリカ国家安全保障局)
『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』



http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ZCEmFIMrRVE

by kakusan009 ... from YouTube ...thanks lots

公開日: 2013/04/13
※亡くなった方たちのためにも追及しなければいけない・・・
このジム・ストーン氏の内部告発動画の内容は、311大震災はアメリカとイスラエルが­核兵器を使って起こしたということです。
テレビがメインの人は信じられないかもしれませんが、状況証拠から納得できます。許す­ことはできない。911テロや戦争をカネのためにでっちあげ、大量虐殺ができる裏権力­なので不思議ではない。
強大な裏権力ですが、皆さんが気付くことで、裏権力は動きがとれなくなります。
日本でも知っている方はたくさん居ます。リチャード・コシミズ氏は311直後にブログ­と動画で拡散されています。(下にリンクあり)
TPPも出どころは裏権力です。気付いた人はどんどん増えています。オバマが銃規制を­言い出したのも、裏権力が警戒している表れでしょう。
何故こんなことをするのか?詳しくは下のリチャード・コシミズ氏の動画をご覧ください­。

2012/03/29にAmerican Freedom Radioさんがアップされた動画をJessica0701さんが翻訳したもののダイ­ジェストです。
重要部分を残しての単純カットなので、文章としておかしく感じるところは了承願います­。説明的なことを追加しました。

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(以下関連情報としてのサイトURLが、YouTubeの↑元画像の概要(説明文)に掲載されています。ご確認の上、各自アクセスしてください)




この一瞬にも絶え間なく続いている、
放射能問題、地震、天変地異、金融崩壊、テロ...etc
もう、どうなってんだ?と、不安や恐れを抱えて生きている日本・世界中の人々...

コンピュータが、何のために開発され、何に利用されてきたのかが、よくわかります。
ヒトという動物は、愚かですね...私も例外ではありませんが...
世の中の仕組みや流れには、無数の、「闇の悪」の描く設計やシナリオが、混ざっているのです。
もちろん、地球という星も生き物ですから、
災害のすべてが「悪」によるとまでは言い切れませんが。

しかし、すべての状況を、悲観だけで見過ごすのは、さらに愚かなことです。
あらゆる意味で、こういう時代の超変革期に、あなたも私も、生きているのです。

悪あがきする「闇の悪」よ!...サヨナラ...fuck Out!!!

今を生きる私たちは、眼を覚まして、
仲良く、楽しく、明るく、助け合って困難を乗り越え、
共に、新しい時代を迎える気持ちを持ちましょうよ!







=^・^=

by arinco11 | 2013-04-17 01:01 | 特番です!(61) | Trackback | Comments(0)

「Dmitri Hvorostovskyの低音にメロメロなのですが...」130412

最近このキッチン、あっという間に音楽室になってしまっていますね...^^
日常生活の時空が音楽に満たされ、その日の気分によって、今日は何を流そうかな?
しりとりのように音楽を追っかけているわけです。
まぁ、ここで音楽を集めてご紹介していることには、私なりの意義があってのことなのですが、
蟻からのメッセージが、ほんのりとでも皆様に伝わっていればうれしいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ひとつ前の記事ではソプラノのBarbara Hendricksさんに、登場していただきました。
で、今回も続いて歌!にしましょ...男声です!

Dmitri Hvorostovsky ... Dark Eyes





さて、何を隠そう、私は筋金入り?の「声フェチ」なのです。
それも、男声低音=バリトンより低い声に、痺れてしまう体質?!のようです。
「それってファザコンぢゃん?」...ええ、なんと言われようとも結構でつ^^;
好きなものは好き!なのですから^^

「大橋 國一」さん(1931-74)、ご存知の方おられますでしょうか?...古いですが。
私が、高校生のときに二期会のオペラが神戸にやってきました...モーツァルトの何だったか?
行きたい!...急に言い出した私に母が「よーし、誕生日のプレゼント!」...連れて行ってくれました!
その公演の時に...魅入られたのがバスというかバリトン...17歳ぐらいの頃でしょうか?
その後、NHKの新春アリアを、毎年楽しみにしていて、お目当てはもちろん「大橋 國一さん」
あの堂々たる低音と不敵?と思わせるニヤリとした表情...今も目に耳に残っています。
で、1974年、神戸に大橋さんが来る!と楽しみにチケットを握りしめ、」待ちました。
が、なんと!、旅先のソ連で急病につき休演(涙)...間もなく、そのまま帰らぬ人(42歳)となられました。
素晴らしいバス-バリトン...あのままいけば世界的な歌手になられたろうになぁ?...残念。
男声の低音の魅力の虜となったのは...その頃以来なのでした。



そして、近頃ハマりしこのお方…Dmitri Hvorostovsky=ディミトリー・ホロストフスキー様、
ホーム・サイトもあります。

Katyusha



Moscow Nights





こういう掘り出し物もありました...この時パヴァロッティはすでに70歳を超えていたそうです。
敬愛・尊敬して止まないパヴァロッティとの共演、ちょっと長いですがお好きな方はどうぞ。

L. Pavarotti & D. Hvorostovsky "Invanno Alvaro"



アリアともなると、もっともっとすごく、実力が炸裂しちゃうんだなぁ、これがまた!

"Votre Toast" Toreador Song Carmen



どこにしまい込んだのか、うっかり探し出せないのですが、
あるインタビューVTRで、
Dmitri Hvorostovskyが絶賛している歌手の一人に、「Édith Piaf」がいたのが印象的でした。



最後は陽気にいきましょうか!...イタリアの歌が好きでアルバムもだしていますよ♪

O Sole Mio





ついつい長くなりました...^^;
身体全体を楽器とした「歌」って素晴らしいですね!...ちなみに蟻は後天性音痴です...><;
↓↓↓ もっともっと聞いてみたいと思う方がいらっしゃったら...ここクリックしてください ↓↓↓
約70分のBGMとして...素敵なひとときをお過ごしいただけるとうれしいです...^^

Dmitri Hvorostovsky. Russian romances and Neapolitan songs



1. Ya fstretil vas (I Met You, My Love)
2. Torna a Surriento (G. De Curtis - E. De Curtis, orch. G. Chiaramello)
3. Net, ne tebia tak pilko ya liubliu (No, It's Not You I Love So Fervently)
4. Passione (Tagliaferri - Valente, arr. L. Logi, 2001
5. Tol'ko raz byvaet v zhizni vstrecha (Only once in your life could be the meeting)
6. Maria, Marí (V. Russo - E. Di Capua, orch. G. Chiaramello)
7. Noch svetla (Bright is the Night)
8. O Sole mio (E. Di Capua - G. Capurro, orch. G. Chiaramello)
9. Ne probuzhday vospominaniy (Do Not Awaken Memories)
10. A Marechiare (S. Di Giacomo - F. P. Tosti, orch. G. Chiaramello)
11. Pesn' yamshchika (The Coachman's Song)
12. Dicitencello vuie (Falvo, orch. L. Logi)
13. Odnozvuchno gremit kolokol'chik (The Lonely Coach Bell Rings)
14. Santa Lucia (Teodoro Cottrau)
15. Utro tumannoye (Misty Morning)
16. O surdato 'nnamurato (A. Califano - E. Cannio, orch. G. Chiaramello)
17. Troyka mchitsa, troyka skachet (The Troika Speeds, the Troika Gallops)
18. Voce'e notte (F. Russo - E. De Curtis, orch. G. Chiaramello)
19. Gori, gori, moya zvezda (Shine, Shine, My Star)




=^・^=

by arinco11 | 2013-04-12 01:00 | ♪音楽♪(17) | Trackback | Comments(2)